ママがお金の勉強はじめたら。お金と時間のアドバイザー

カテゴリー

教育費はいくらかかる?どうやって準備する?【メディア掲載】

 
この記事を書いている人 - WRITER -
さかいちづる
2018年に15年務めた金融機関を退職し、フリーランスFPに。子供に「おかえり」と言える働き方を実践中です。会社員時代は全国転勤しながら北は北海道、西は大阪へ転勤を繰り返してきたザ・転勤族。夫、7歳と4歳の2人の娘の4人家族。10年で7回引っ越しを繰り返した結果、入居して2日で段ボールを全て空に出来るようになる。 時間とお金と上手く付き合う方法を常に研究しています。『❤好きなときに❤好きな場所で❤好きなこと』を発信していきたいと思っているママ達へ、これまで私自身が実践してきた方法をご紹介しています。
詳しいプロフィールはこちら

こんにちは!

 

今日はメディア掲載のお知らせをさせていただきます。

ポート株式会社様のメディア

『ファイナンシャルプランナーに相談』の特集ページにて

教育費について執筆するご縁をいただきました。

 

現役ママである私にとって

教育費の関心は強く、日々アンテナを張っています。

子育て世代の方から教育費の悩み・不安として相談いただくテーマでもあり,

不安に思う家庭が多いと感じています。

 

人生の三大支出とも言われるため、大きな支出になることは間違いありません。

特に大学の費用は大きな金額となるため、

学資保険は大学の入学前に満期となるように設定する場合が多いのではないでしょうか。

 

今回の記事では

実際にかかる費用を知り、

教育費を準備する方法をいくつかご紹介していきます。

目次

  1. 小学校から高校までの教育費を知ろう
  2. 大学の費用を進路別に確認
  3. 教育資金はどのように準備する?
  4. 学資保険で教育費を準備する
  5. 預貯金で教育費を準備する
  6. 投資などの金融商品で増やしながら教育資金を貯める
  7. まとめ

記事の詳細はこちらからお読みいただけます。

子育て世代必見!教育資金は大丈夫?今から間に合う教育資金の貯め方

 

不安になりすぎる必要はありません。計画的に準備していきましょう。

この記事を書いている人 - WRITER -
さかいちづる
2018年に15年務めた金融機関を退職し、フリーランスFPに。子供に「おかえり」と言える働き方を実践中です。会社員時代は全国転勤しながら北は北海道、西は大阪へ転勤を繰り返してきたザ・転勤族。夫、7歳と4歳の2人の娘の4人家族。10年で7回引っ越しを繰り返した結果、入居して2日で段ボールを全て空に出来るようになる。 時間とお金と上手く付き合う方法を常に研究しています。『❤好きなときに❤好きな場所で❤好きなこと』を発信していきたいと思っているママ達へ、これまで私自身が実践してきた方法をご紹介しています。
詳しいプロフィールはこちら